2014年6月18日水曜日

寒狭川が釣れるらしいので今年初の鮎友釣に行ってきた




1、今年初の鮎釣りは寒狭川へ
2、寒狭川へのアクセス



出遅れたね
今年の鮎シーズン。

6月ももう中盤になって。
ようやく一回目の釣行。

どこに行こうか悩みました。
去年の一回目は、付知川。


あとはずっと名倉川でした。


付知かなぁ。
でも、高速代がかかるしな。
名倉も解禁してるし。

すると、知り合いから。
寒狭川って行ったことある?
 けっこう良いよ」言われまして。

愛知県では有名な鮎の川ですが。
まだ一度も行ったことはありません。

せっかくお勧めしてもらったんですから。
名倉川とはそんなに距離が変わらないし。
行ってみましょうか。

そういうことになった。


あたしの家からだと。
途中まで名倉川と一緒のルート。

猿投グリーンロードを通って。
足助へ。

名倉は足助から国道153号、飯田街道を通って稲生方面ですが。
寒狭は420号線、鳳来寺道。

山道をず~っと走って。
257号線に乗り換え。

伊那街道に突き当たる付近。
このへんから寒狭川上流漁協のエリア。

オトリ屋さんはたくさんあります。
あたしはこの伊那街道に入ってすぐのところ。

ここで情報を聞きました。
初めてやってきたことを伝えると。
おばあさんが親切に教えてくれました。

もうちょっと上のほうがよいらしい。
車は適当な所に停められるらしい。
車道から川面はちょっと下だけど。
降りられるところがいくつもあるらしい。

初めての川ですからね。
こういう情報がありがたい。

オトリ二つと、日券を買いました。

けっこう小さめのオトリでした。

このオトリ屋さんの目の前。
ちょっと広くて、釣りやすそうです。
なのに、誰もいないという好条件だったんです。

「ここの前はどうなの?」
聞いてみますわな。
なんでも、砂虫が出たのでダメだそうです。

砂虫?
なにかね?

よくわかんないので。
言われた通り少し上流へ行ったところに決めました。

ここから降りる

清嶺トンネルの手前を左に入った所。

何人かいました

すでに何人かが入っていますから。
きっと釣れるんでしょう。

先の人の邪魔にならんところでセッティングして。
10時半ごろ釣り開始。

☆ 寒狭川の意外な弱点を発見した今年初の鮎友釣り はこちら







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