1、道の駅しむかっぷで仮眠
2、朝食は富良野駅前エベルサ
3、和朝食でしっかり腹ごしらえ
1、道の駅しむかっぷで仮眠
苫小牧東港に着いた新日本海フェリー。すいせんから下船したらそこは。
北の大地北海道だぁ。
これからたっぷりと。
これからたっぷりと。
雄大な自然を満喫しますよ。
しかし。
苫小牧東。
フェリーターミナル以外何もない。
下船したのが21時頃なので。
真っ暗だぁ。
明日は富良野方面に行く予定なので。
この後は内陸部を目指すことになります。
国道235号を東へ。
日高方面に進みます。
バイパスっぽい道を通ってますので。
建物もなにもなし。
鹿が飛び出してくることもあるらしく。
ぶつかったら走行不能となるので。
注意して進みます。
そして国道237号との交差点で左折。
富良野方面へと向かいます。
深夜と言える時間の走行。
片道一車線の道。
ところどころで牧場らしきところがあったり。
民家っぽいもの。
北海道なのでセイコーマートとかも。
しかし。
苫小牧東。
フェリーターミナル以外何もない。
下船したのが21時頃なので。
真っ暗だぁ。
明日は富良野方面に行く予定なので。
この後は内陸部を目指すことになります。
国道235号を東へ。
日高方面に進みます。
バイパスっぽい道を通ってますので。
建物もなにもなし。
鹿が飛び出してくることもあるらしく。
ぶつかったら走行不能となるので。
注意して進みます。
そして国道237号との交差点で左折。
富良野方面へと向かいます。
深夜と言える時間の走行。
片道一車線の道。
ところどころで牧場らしきところがあったり。
民家っぽいもの。
北海道なのでセイコーマートとかも。
たま~にありましたが。
ほとんど暗い夜道。
いつ鹿が出てきてもおかしくない。
ひょっとしたら羆とかもいるかも。
ほとんど暗い夜道。
いつ鹿が出てきてもおかしくない。
ひょっとしたら羆とかもいるかも。
知らないけど。
なれない夜道が怖いが~っ!
そしてそろそろ疲れてきたね。
眠くなってきたね。
なので休憩しましょう。
近くで休めそうなところを探せば。
ありました。
なれない夜道が怖いが~っ!
そしてそろそろ疲れてきたね。
眠くなってきたね。
なので休憩しましょう。
近くで休めそうなところを探せば。
ありました。
もちろん営業はしていませんが。
駐車場に車を停めます。
駐車場に車を停めます。
車から離れてお手洗いに行く時。
なんか羆とかが出ないかしらと。
なんか羆とかが出ないかしらと。
素早く恐る恐る行きますが。
無事に用を足して車に戻ることができました。
無事に用を足して車に戻ることができました。
| きれいなお手洗い |
そしてこのまま徹夜で富良野に向かってもいいけど。
疲れてるのでちょっと危険かなと思い。
駐車場で少し仮眠させてもらうことにしました。
翌朝。
というか到着したのは24時を回ってましたけど。
| レストランとかもありますけど |
さすが北海道。
名古屋よりもだいぶ東ということで。
朝明るくなるのが早いのね。
朝日で起こされたのは5時のことでした。
2、朝食は富良野駅前エベルサ
道の駅しむかっぷで一晩過ごした後。朝ごはんを食べたいところですが。
5時では道の駅のレストランはやっとらんわ。
顔を洗ったら富良野へと向かって再出発。
道中どこか朝ご飯を食べられるお店はないかしら?
探しながら走りますが。
牧場や農場と思われる施設ばかり。
富良野に近づくにつれ。
富良野メロンとかトウモロコシとか。
直売所が何軒か見えますが。
まだやってないわなぁ。
って言うか富良野メロンは魅力だが。
朝ごはんではないわなぁ。
ということで富良野の駅前まで来ちゃいましたのが。
7時ちょっと前。
朝ごはんが食べられるお店はないかチェックします。
最悪コンビニでもいいかぁ。
| 朝食食べられそうですね |
すると7時から朝食をいただけるところ発見。
Café Lounge EVELSA。
キッチンエベルサ。
キッチンエベルサ。
| ウッディな内装 |
ビジターでも食べさせてもらえるのがありがたい。
3、和朝食でしっかり腹ごしらえ
レジでお料理を注文します。トーストのモーニングプレートにするかなぁ。
と思いましたが。
| これがネットに載ってた朝食 |
おにぎりでお米が食べられる。
和朝食がありました。
![]() |
| 人参にもしっかりいい味 |
少し甘めの味付けで。
ご飯が欲しくなります。
ご飯が欲しくなります。
![]() |
| 梅のおにぎりには大葉 |
鯖のみりん干しと思われます。
こんなん大好きなヤツだがぁ。
絶対米いるやつ。
![]() |
| 意外と合うトマトと塩昆布 |
ミニトマトは塩昆布和えです。
胡麻油の香りが良いね。
これはお酒のおつまみにもなりそう。
ジュースやコーヒーなどがいただけます。
| だから美味しい |


















