2014年7月21日月曜日

#15 阿波連ビーチ遊ぶ時の注意点:沖縄・渡嘉敷2



1、みみさんまた忘れ物をする
2、ビーチで
3、沖縄の海に入る注意点
4、スノーケリング




渡嘉敷島のビーチ。
いくつかありますけど。

やっぱり阿波連ビーチを一押ししますね。

ライフガードもいるし、レンタル飲食店充実。

ビーチの入り口に、いくつかレンタルショップがあります。

パラソルとチェアを借ります。
いつもと同じ。
おばあのやってるところで借ります。

すると気付いた。
あっ、ないっ!

スノーケリングセットを入れてたメッシュバック。

メッシュバッグ


渡嘉敷の港から乗ってきたタクシー。
後部に入れてたのをおろし忘れた~。

後に入れてたんだった

あわててタクシーを降りたところに戻ります。

渡嘉敷島にタクシーは社しかありませんから。
電話すりゃいいんですけど。
やっぱり面倒だし、時間がもったいない。

そしたら。
まだタクシーは居て。
あたしのメッシュバック。

バス乗り場のわかりやすいところに置いてくれようとしてたところでした。

あ~よかった。

この旅。
二回目の忘れもの。


おばあのところで借りたパラソルですが。
立ててくれるのは、ライフガードさん。

阿波連ビーチのみみさん

だって、おばあだもんで。
砂を掘って、立ててもらえんが~。

もしそんなおばあにやらせるような運営だったら。
あたしが自分でやるからいいよって言うわさ。

だが、そのライフガードさんも。
若い小柄な娘さんだったわ~。

おばあに頼むよりは、いくぶん気持ちが楽だが。
娘さんにそんな力仕事をしてもらうのは悪いがね。

だもんですからね。

立ててもらったんですけどね。

ここがベース

パラソルとチェアとセットで。
巣作りは完了。


阿波連ビーチでの目的はもちろん。
シュノーケリング。

水面下のみみさん

海に入りますよ。
ホテルから水着を着ていくのがおすすめですが。
そのことを伝えるのを忘れちゃったい。

そして、沖縄の日差しは強烈ですから。
ラッシュガードとか、日差しを遮るものが必要です。

ラッシュガードとハブアタック

上はわりと気にしますが。
下に気が回らないよね。

シュノーケリングで、海に浮かんでると。
ももの後ろや、ふくらはぎを焼きます。
海に入ってる最中は、水で冷たいから。
その時は、あんまり焼けたって意識ないけど。

焼けてとても痛いふくらはぎ

後から、痛いよ~。
でもねぇ。
男用のトレンカもあるにはあるけど。

男性用トレンカ


ちょっとどうなの?
かっこ悪くない?
江頭っぽくない?

そうでないなら着てみようかなぁ。

紫外線対策だけでなく。
岩とかで擦り傷の対策にもなるしね。


スノーケリングねぇ。
あたしが好きなのはもちろんだが。
せっかく一緒に沖縄にやってきた友人に。
この、慶良間ブルーの海の素晴らしさを体験してほしくてね。

きれいに見えたりするが

とーこーろーがー。

水中コンディションが悪い~。

濁っているのです

梅雨明けしたばかりですからね。
それまでの雨で濁っているのかしらん?

阿波連は古座間味に比べると、砂が細かいし。
慶良間諸島の内側に向いているから。

濁りがとれにくいんでしょう。

知らないけど。

この手の魚は寄ってくる

とはいえ、多くの魚がフレンドリーだし。

タマンは警戒してます

海水浴場としては、高いレベルの珊瑚もあるし。

サンゴ

もう何度もここにやってきてはいますが。
いつまでたっても飽きることはありませんね。

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